MATSU・MURA
 
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会社概要
横浜開港資料館所蔵
概要
 商号 松村株式会社
 設立 昭和25年9月1日(創業明治41年)
 資本金 1億円
 代表者 代表取締役社長 松村俊幸
 従業員数 13名
   
事業所所在地
 本社 〒231-0013 
横浜市中区住吉町1-13
 
事業案内
 繊維  
 ・テキスタイル部門 生糸、絹織物、ネクタイ、スカーフ、呉服、和装雑貨の企画販売、工業資材用繊維素材、健康布団
 ・ワーキング部門

一般作業服、事務服、その他作業用品全般

防災用品、企業用防災用品、イベントウェアー、タオル他ギフト商品

   
 不動産 自社テナントビル管理運営
   
取引銀行
  横浜銀行関内支店、みずほ銀行横浜中央支店、東京三菱銀行横浜支店、三井住友銀行横浜支店、横浜信用金庫本店
   
お取引先
 ・テキスタイル部門 呉服ナショナルチェーン店、百貨店
その他 和装・洋装・ネクタイ・アパレル 産地メーカー など
 ・ワーキング部門 横浜市役所、神奈川県庁、他官公庁、民間企業、学校、町内会他各種団体
 
ロゴマーク・ロゴタイプ
 
平成20年度の創業百周年を機に、平成19年度より会社ロゴマークを変更致しました。
 
コーポレートマーク
新コーポレートマーク
 

マークのコンセプト
 ●松村のM
 ●4つの社訓 ◎信念 ◎行動 ◎誠意 ◎堅実
 ●絹・糸・織のイメージ

形のイメージ
 ●人と人との出会いを大切にする ─ 握手のイメージ
 ●心と心の通い合い ─ 浮かび上がるハート
 ●堅実な行動 ─ 安定の台形のシルエット

 
社名ロゴタイプ
新社名ロゴタイプ
 
 
 明治41年11月 創業者松村亮吉(初代)が松村商店を創立し、輸出入織物の販売を始める
 大正7年1月 資本金20万円にて、(株)松村商店を設立する
 大正12年9月 関東大震災で店舗消失、一時閉鎖を余儀なくされる
 大正12年12月 松村商店を個人経営し、昭和16年1月まで継続する
 昭和16年10月 松村亮吉は、国家計画経済統合により店舗閉鎖を受けて、日本絹人絹織物統制株式会社横浜広巾絹人絹織物代行会理事長となり、終戦まで関東地域一帯の配給にあたる
 昭和22年4月 横浜内地織物株式会社を設立し、取締役社長に就任する
 昭和25年 株式会社松村商店を資本金200万円で設立。取扱品は、生糸、絹織物、化学繊維を主とし、特に福島県川俣産地の軽目羽二重を扱う
 昭和26年 横浜内地織物株式会社を合併する
 昭和27年 川俣事務所開設
 昭和29年 現在地に新社屋を建築
 昭和33年 創業50周年記念行事を行う
 昭和35年 松村第2ビルを建設する
 昭和37年 松村千賀雄(現、監査役)が、第二代社長に就任
 昭和40年 株式会社松村商店を現社名「松村株式会社」と改める
 昭和42年 松村第3ビルを建設する
 昭和44年 矢島商事を吸収合併する。これにより横浜生糸取引所仲買会 員となり、生糸の清算取引(先物取引)業務を行うようになる
 昭和45年 東京営業所開設
 昭和49年 松村本社ビルを建設する
 昭和55年 日本大通ビルを建設する
 昭和57年 松村ビル別館を建設する
 平成12年 松村俊幸(第三代)が社長に就任、現在に至る
 平成19年 会社ロゴマーク変更
 平成20年 創業100周年記念事業を行う
 
   
松村商店創生期
 
旧 社章
 
新 社章

松村株式会社
松村株式会社URL
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